2014年10月5日日曜日

ステップワゴン RF3 H17年式の査定価格

擦り傷、小さな凹みはあっても、板金・塗装が必要ない外観の場合、
15万円~30万円。

但し、走行距離が10万kmを超えると、価格はどんどん下がる。

ボディーカラーでは、パールホワイト→ブラック→その他の順で価格は下がる。

2010年5月14日金曜日

H17年式ステップワゴンの店頭価格

5年落ちのH17年式ステップワゴンの現在の店頭価格です。

走行距離:50,000km以下
HDDナビ付き
修復歴なし

の条件で

140万~170万くらい

人気カラーはブラックとホワイトパールなので、カラーにこだわりがなければ、
ブラックとホワイトパール以外で探せば安く購入できるはず。

Sパッケージ、エアロがつくと高くなる。

2009年3月7日土曜日

ステップワゴン・スパーダ ②


2007年11月~


2007年11月のステップワゴンのマイナーチェンジに合わせ、3代目にもステップワゴン・スパーダが設定された。

専用のエアロフォルム・バンパー(フロント/リア)、カラードサイドシルガーニッシュ、テールゲートスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵)、ダーククローム調メッキ・フロントグリル、ディスチャージヘッドライト<HID>/クリアアウターレンズテールランプ(ダーククローム調サブリフレクター)、フォグライト、16インチアルミホイールによる圧倒的な迫力と存在感のあるデザイン。


2.0Lは「S」と「SZi」、2.4Lは「24SZ」「24SZi」

3代目ホンダステップワゴン


2005年5月~


3代目ステップワゴンは外観が随分変わった。

Honda独自の低床・低重心プラットフォームの採用により、従来同等の室内高を保ったまま60mmの低床化、40mmの低重心化を達成。さらに75mmの低全高化、全長の45mm短縮などを図ることで、ゆとりの室内空間を持たせながらボディサイズをコンパクト化し、運転時の扱いやすさを向上させた。また低重心化によって運動性能も向上し、セダン感覚のハンドリングや走行安定性、乗り心地を実現。日常のさまざまなシーンで使いやすいパッケージングとしている。

20.Lは「B」と「G」、それぞれオプション装備の「Lパッケージ」「Sパッケージ」がある。2.4Lは「24Z」のみ。


2006年10月、G特別仕様車「スタイルエディション」発売。

ステップワゴン・スパーダ 


2003年6月~


2003年6月のステップワゴンマイナーチェンジにあわせ、精悍でスタイリッシュな新タイプ「スパーダ」を追加。2.0Lの「スパーダS」、2.4Lの「スパーダ24T」

2代目ステップワゴン


2001年4月~2005年


初代が爆発的な人気を得たので、外観などの大幅な変更は見られない。キープコンセプト。
エンジンは、新世代エンジン「i-シリーズ」の「2.0L DOHC i-VTEC」

タイプはK・I・D・Yの4つになった。
2002年5月のマイナーチェンジでタイプをD・Kの2つに。
2003年6月のマイナーチェンジで、走りと経済性を両立した2.0L DOHC i-VTECに加え、力強くスムーズな走行性能を実現した2.4L DOHC i-VTECを追加設定し、2列目シートは、多彩なシートアレンジが可能なバタフライシートを大型化し快適性を向上させ標準設定とする一方、ホールド性が高くゆったりとした座り心地のベンチシートも新たに設定するなど、幅広い組み合わせを可能とした。

初代ステップワゴン


1996年5月~2001年


ホンダのクリエイティブムーバーシリーズの第3弾として登場。5ナンバーで最大クラスの室内空間を確保、優れたユーティリティを徹底追求。エンジンは軽量・コンパクトで実用域の性能を重視した2.0L DOHCエンジンを搭載、乗用車として必要充分な性能を確保しながら、販売価格を抑えた。それが奏功し大ヒットとなった。8人乗り。

W・G・Nと3タイプあるが、N(5人乗り)は廉価版で、実際にはほとんど売れていない。


1998年1月、ポップアップルーフ仕様車「ステップワゴン・フィールドデッキ」を発売

1999年5月、マイナーチェンジの際に「スピーディ」「デラクシー」をタイプ設定